朧げな何か

無意識にアクセスしたいと歩き回る日々

見知らぬ道を走る



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今まで一度も通ったことがない道をあれこれと進んでいたら、知らぬ間に10kmほど走っていた(半分くらいは歩いていた)。

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農作業している老夫婦の冷たい視線を感じながら、早朝だというのに猛烈に襲いかかってくる陽光をヒリヒリと感じながら、一ヶ月ぶりの10km。

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いよいよランニング歴が半年を越えようとしていた。

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